
ブログ「その朝しぼったままのお酒」の、「そのお米ができるまで物語2008」は、西山酒造場が今期醸造するまったく新しい、しぼりたてのお米のお酒『その朝しぼったままのお酒』ができるまでをお伝えしていくその第一弾で、5種類の酒米ができるまでをご紹介します。
今年一番のしぼりたてのお米のお酒。酒蔵でしか味わえなかったしぼりたてのお米のお酒。
新鮮さにこだわったら、こうなりました。
その特別な、プレミアムなお酒をあなたにお届けいたします。
米づくりからお酒づくりは始まっています。


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小鼓 醸造元 西山酒造場では、今期のお米のお酒の新酒を、できあがったその日の朝にしぼり、そのしぼりたてのお酒をそのまま、お客様のもとへ、蔵から直送するまったく新しいお米のお酒の飲み方をご提案いたします。
その名も、「その朝しぼったままのお酒」
蔵でできあがったばかりのお米のお酒
できあがったその日の朝にしぼり、そのまま手作業で瓶詰め。
それをその日に、蔵から、お客様のもとへお届けするという兆戦。
新鮮さにこだわったら、こうなりました。
酒蔵でできあがったばかりのお酒を飲んだことが御座いますか?
お酒の好きな日本酒通の方には、あの蔵出しのまぼろしの味をご家庭で
味わっていただけるかと思います。
そして、日本酒がちょっと苦手という方にも、このお酒なら飲んでいただけるのではないかと思います。
お酒は、温度、光、時間などによって刻々とその味が変わっていきます。
できれば、このできたてを、できる限り新鮮なうちに飲んでいただきたい。
その思いから、「その朝しぼったままのお酒」を発売することになりました。
今年はこのブログにありますように5種類の酒米で醸します。
また精米歩合などよってもその味は変わってきます。
新鮮なお酒は、しっかりとお米の味がします。
香りもとても広がります。
その新酒、しぼりたての味の中で、お米の違いなどを味わいながら
飲んでいただけましたら幸いです。
ぜひ、今年の新酒は、
その朝しぼったままのお酒をご賞味下さい。