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      <title>丹波美酒 小鼓-ウェブ広報室「最新プレスリリース」</title>
      <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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      <item>
         <title>婦人画報（2012･3月号）に掲載されました！</title>
         <description><![CDATA[梅・ゆず微発泡ﾘｷｭｰﾙｾｯﾄ。

体にやさしく国産素材を厳選し
ｱﾙｺｰﾙを5％の作り上げました。

どこか懐かしいﾗﾍﾞﾙで少しづつ
飲めるﾊﾟｰﾃｨに最適な250ｍｌﾎﾞﾄﾙ。

是非飲んでみて下さい。

<img alt="img-131170847-0001.jpg" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/img-131170847-0001.jpg" width="314" height="222" class="mt-image-none" style="" />]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2012/01/20123.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 17:41:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>GISELｅ（ジゼﾉﾚ）に掲載されました！</title>
         <description><![CDATA[今女性に大人気の梅酒“プラムトニック”が掲載されました。

オシャレなアンフォラボトルに梅の実がたっぷり入った贅沢な梅酒です！
フタを開けた瞬間とてもいい香りが広がり、
また甘すぎず濃厚な味わいが楽しめます！！

パーティーなどでぜひいかがですか？(^０^）


<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/20090904085204169_0001.jpg"><img alt="20090904085204169_0001.jpg" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/20090904085204169_0001-thumb.jpg" width="300" height="428" /></a>


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         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2009/09/gisel.html</link>
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         <category>メディア掲載情報</category>
         <pubDate>Fri, 04 Sep 2009 09:20:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>PLATINUMSERAI（ﾌﾟﾗﾁﾅｻﾗｲ）掲載分！</title>
         <description><![CDATA[“話題のこの一杯”とのことで今注目されているのが,
この“泡梅上”です！！

梅原酒に白ワインを加えた発泡性梅酒。

シャンパンのような飲み口ですので、とても人気です！！

特に！女性には大好評の一品ですので、是非いかがですか？

<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/images/PLATINUM%20SERAI%202009.9.jpg"><img alt="PLATINUM SERAI 2009.9.jpg" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/images/PLATINUM%20SERAI%202009.9-thumb.jpg" width="400" height="565" /></a>

]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2009/08/platinumserai.html</link>
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         <category>メディア掲載情報</category>
         <pubDate>Thu, 06 Aug 2009 11:34:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>雑誌“Pumpkin（パンプキン）掲載分！！</title>
         <description><![CDATA[暑くなってきて、サッパリとしたお酒が欲しくなるこの季節！
そんな時にはぜひ梅酒はいかがですか？

梅の実がたっぷりと入ったプラムトニックと
シャンパンのような爽快感が味わえる泡梅です！！

どちらも冷蔵庫でよ?く冷やしてから味わってくださいヽ(｡´∀｀｡)

<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/images/pumpkin_2009_6.jpg"><img alt="pumpkin_2009_6.jpg" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/images/pumpkin_2009_6-thumb.jpg" width="400" height="270" /></a>
]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2009/08/pumpkin.html</link>
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         <category>メディア掲載情報</category>
         <pubDate>Thu, 06 Aug 2009 11:22:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>黒豆の新しいお酒「　KO?Z?（ｹｰｵｰﾂｰｾﾞｯﾄｽﾘｰ）黒豆のお酒」</title>
         <description><![CDATA[先日紹介した、新開発の黒豆のお酒
　　　「<strong>KO?Z?（ｹｰｵｰﾂｰｾﾞｯﾄｽﾘｰ）黒豆のお酒</strong>」

プレスリリースです。
↓↓をご覧ください。
<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/images/%E6%96%B0%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%AB%E9%BB%92%E8%B1%86.pdf">KO?Z?（ｹｰｵｰﾂｰｾﾞｯﾄｽﾘｰ）黒豆のお酒のﾌﾟﾚｽﾘﾘｰｽ</a>
]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2009/07/koz.html</link>
         <guid>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2009/07/koz.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Wed, 29 Jul 2009 10:40:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>地域資源活用事業計画における認定について</title>
         <description><![CDATA[株式会社西山酒造場は、「伝統産業こそ技術革新を起こし、新しい創造をしていくことが重要」という信念の元、丹波に根ざした、自然を愛した”小鼓”にしか出せない製品を世に出していきたいと日々考えておりますが、
この度、経済産業局より、弊蔵の地域資源活用事業計画において認定を受け、更にこの取り組みを強化すると共に、地元丹波の活性や、域外市場の活性へと繋がっていけば幸いに思っておりおます。

また、新たに、地域資源活用についてご報告していく<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/resources/">ウェブサイト</a>もオープン致しました。
今後、このサイトを通じまして情報発信していきたいと思いますので、今後とも何卒宜しくお願いいたします。 ]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2009/02/post_7.html</link>
         <guid>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2009/02/post_7.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Thu, 19 Feb 2009 20:50:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>事故米とは、一切関係御座いません</title>
         <description><![CDATA[<strong>田んぼブログで、酒米の様子公開中！</strong>

<strong>地元のもので、安心できるお酒を造っております。
事故米とは、一切関係御座いません</strong>

<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/tanbo"><img alt="CIMG0141.JPG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/tanbo/imeges/CIMG0141-thumb.JPG" width="300" height="400" /></a>

連日報道されておりますいわゆる「事故米の不正流通」についてですが、株式会社西山酒造場で使用しておりますお米は地米でして、事故米とは一切関係はありません。

株式会社西山酒造場（〒669-4302　兵庫県丹波市市島町中竹田1171　連絡：0795-86-0331 ）で使うお米は、酒蔵の御座います丹波産を中心に、但馬産、播州産のみです。
それぞれの生産者の方々ともつながっていて、お米の生育を一緒になって見ております。
時に、田植え、稲刈りといったことを地域で取り組んでおります。
またその経過を、『そのお米ができるまで物語2008』http://www.kotsuzumi.co.jp/tanbo/（通称：田んぼブログ）にて公開しております。

このブログ『そのお米ができるまで物語2008』では、酒米である山田錦、五百万石、兵庫北錦、但馬強力、そして今期初登場となる紫黒米（古代米）が、この兵庫の地でつくられていく様子をお伝えしていくものです。

お酒造りは、おこめづくりからと言われますように、西山酒造場でも、酒米にはこだわっています。

食の安全志向が高まり、またスローフードへの関心も高まる中、西山酒造場では、安心して、おいしいものを飲んでいただきたいと思っており、以前からこの生産体制をポリシーとしております。
私どものこだわりを、そのお米づくりから知っていただけましたら幸いです。]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/09/post_6.html</link>
         <guid>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/09/post_6.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Fri, 12 Sep 2008 13:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>秋旬酒  秋乃 ひやおろし2008　熟成の時を待って</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ひやおろし2008.bmp" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/images/hiyaorosi02.bmp" width="200" height="300" />

株式会社西山酒造場（本社：兵庫県丹波市市島町　創業1849年）は、今年もまた秋乃ひやおろしを発売致します。
今年の解禁日は、2008年9月12日出荷とさせていただきます。

近年、日本酒通の間でも、この「ひやおろし」が注目されており、今まで日本酒が飲めなかった人にも新しい発見となるなど、日本酒の裾野を広げる原動力にもなっております。

確かに、ひやおろしは、秋旬酒であり、古くから秋口の飲まれるこのお酒は最高のお酒とされてきました。
ただ、その注目度の高まりと共に年々出荷時期を各蔵が競い、出荷日が早まりつつあることが懸念されます。
このひやおろしのお酒は、熟成のお酒。
このひやおろしで日本酒のよさを改めて知っていただけるもののであるだけに、出荷日には酒蔵のこだわりをすべて注ぐことが必要となります。

株式会社西山酒造場では、小鼓の熟成度合い、日々の気温なども含め、最高の状態のものを出荷するため、今年の解禁日は9月12日とさせていただくことと致しました。

皆様にほんもののよさを味わっていただきたい。その思いで今年もひやおろしを販売いたします。
年間を通じて、年２回の「小鼓　季節限定商品」の一つ。
夏を越して穏やかになった秋旬酒です。
秋の夜長に家族と、恋人と、大切な人と乾杯。

<img alt="ひやおろしhiyaorosi.bmp" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/images/hiyaorosi.bmp" width="250" height="300" />


ひやおろしとは？

冬の新酒を一度、火入れし、夏の間、すずしい酒蔵で熟成させ、秋の訪れと共にその酒を「冷（ひ）や」のまま貯蔵用の大桶から木樽（瓶）へ「移（おろ）し」、生詰した季節限定のお酒のことです。
新酒の若々しい風味とは対照的に、一度火入れしたものを夏の間貯蔵しているため、熟成してまろやかさが増しております。

かつて酒好きは、酒蔵内と外との温度差が無くなる頃、『秋』に出てくるお酒は、非常に美味しい酒と言い、“ひやおろし”を待ち望んでいたものでした。

お酒好きの方も、お酒初心者の方にも喜んでいただけるお酒が、ひやおろしです。

]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/08/_2008.html</link>
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         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 10:57:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ブログ『そのお米ができるまで物語2008』が本格スタート致しました！</title>
         <description><![CDATA[<strong>その朝しぼったままのお酒をお届けするその日まで　その軌跡を綴る“このお酒ができるまでブログ”</strong>

<img alt="その朝しぼったままのお酒tanbo01.jpg" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/images/tanbo01.jpg" width="485" height="639" />

株式会社西山酒造場（本社：兵庫県丹波市市島町　創業1849年）は、この度、今秋から初冬にかけて仕込み始める新酒ができるまでを余すことなくお伝えしていく通称“田んぼブログ” 『そのお米ができるまで物語2008』を開設致しました。
　株式会社西山酒造場では、以前から、地元丹波で有機栽培にて「但馬強力」を復活させ、その「但馬強力」を地元小学生の体験学習の一環として、一緒に田植えや稲刈りをしたりと、契約農家、契約栽培のお米にこだわってきております。
　今回、今期仕込む新酒において、その米造りから、皆様に情報をお伝えしていこうと、同ブログを開設しました。
<strong>
●お酒へのこだわりはお米から●</strong>

製法においては昔ながらの伝統的な方法にこだわり、ほんもののお酒を届けたいと願う西山酒造場

そのお酒へのこだわりは、もちろんそのお米づくりにおいてもそうで、契約農家と共にお米づくりに協力しております。
また地元のものにこだわる弊蔵として、使用するお米は全て兵庫県産。地元丹波の復活米「但馬強力」を筆頭に、栽培がたいへん難しい「兵庫北錦」や、「山田錦」、「五百万石」が御座います。

そして、今年は「古代米」（赤米）の生産も追いかけていきます。

お米づくりは至難・苦労の連続でもあります。
しかしこの過程なくして、おいしいお酒はつくれません。このブログを通じてそのこだわりや、色々な物語をお伝えしていければと思っております。

　また、消費者の方々の関心事としまして、店頭に並ぶ様々なお酒が、どこでどういう風に作られているのかという点が、更に増えてきていると感じます。
もちろんお酒に限ったことではなく食に関わる業界全体にいえることだとは思いますが、少しでも、消費者の皆様に安心をお届けするために、このブログが役立つことができればと思います。

トレーサビリティというわけではないですが、お米がつられる過程もみていただきまして、そして、稲刈り後は、酒蔵ブログ（仮称）へと舞台を変え、お酒づくりの過程もお伝えしていく予定です。

まさにこれはブログで綴るリアルなお酒ができるまで見学会なのかもしれません。

<strong>●蔵のこと知っていただいたら・・・しぼりたてのお酒を●</strong>

昔から、蔵人の特権といたしまして、しぼりたてのお酒が飲めるということが御座いました。また弊蔵では、イベント等で、搾りたてのお酒をご提供させていただいたこともあります。
今回、この「そのお米ができるまで物語2008」で、お米ができるまでをご覧頂きまして、その後開設される酒蔵ブログ（仮称）もご覧いただいた方は、まさに蔵見学をしていただいたに等しいかもしれません。
そこまで弊蔵のことを知っていただいた方には今期製造するお酒を、その朝しぼったまま、そのまま直送でお客様のもとにお届けする企画も準備中です。お酒は、光や温度によって影響を受け、その味が変化します。しぼったままのお酒を消費者の方へいち早く届ける為には、流通過程の見直しが必要となります。

弊蔵は、消費者第一主義。しぼったままのお酒を味を味わっていただくために必要なことにはどんどん挑戦していきたいと思います。

<strong>●最後には、「おうちで乾杯！」を●</strong>

そして、こういった取り組みは、全ては「おうちで乾杯！」を提案していくためのプロジェクトでもあります。
旬の出来立てのお酒を、旬の料理と一緒に、おうちで、ゆっくりとリラックスして楽しんでいただきたい。夫婦で、恋人と、一緒におうちで乾杯！いたしませんか？例えばその日が、何気ない一日だとしても、乾杯でまた素敵な時間が始まるかもしれません。
弊蔵では、その瞬間、おうちで乾杯！を応援していきます。

]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/07/2008.html</link>
         <guid>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/07/2008.html</guid>
         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 15:37:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>『小鼓 深山淡ぶどう 』 新発売</title>
         <description><![CDATA[<font color="Purple">これなら飲める！微発泡のぶどうのお酒！
<img alt="awa3.JPG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/image/awa3.JPG" width="493" height="670" />

<strong>今までお酒を飲めなかった女性のために・・・</strong>
梅・いちご・ゆずのお酒に続く第四弾！！

<font size="5">今度はぶどう！</font>

 <strong>『小鼓 深山淡ぶどう （みやま あわぶどう）』 新発売</strong><img alt="awa2.PNG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/image/awa2.PNG" width="497" height="351" />

株式会社西山酒造場（本社：兵庫県丹波市市島町）は、7月1日より、マスカットブランデーをベースにした今までお酒が飲めなかった方の為のお酒、低アルコールの微発泡系ぶどうリキュール「小鼓 深山 淡ぶどう」（容量:250ml、価格：￥630、アルコール度数：5％、原材料：ぶどう果汁・マスカットブランデー・ライム）を発売開始致します。

今回は、弊蔵が展開する「<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_10_bihappo.html">微発泡シリーズ</a>」における四商品目となり、更に自分の好みに合わせてお酒を楽しんでいただけるようになりました。ベースとなるマスカットブランデーは、西山酒造場が日本酒酒蔵として日本で初めて、本国イタリアにオリジナル蒸留器をオーダーしてまで、国内で製造・販売している<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_08_grape_m25.html">神戸ぐらっぱ</a>の原酒。

ターゲット世代の健康志向に合わせ厳選素材採用、飲みやすい微発泡性、香料・着色料・防腐剤無添加とし、同商品においては糖類も一切不使用！お家でお酒を楽しみたいあなたに、毎日のお酒に、ぜひおすすめの一品です！！
<Hr Width="150%">]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/06/post_3.html</link>
         <guid>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/06/post_3.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 15:58:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>本場イタリアを凌ぐ　神戸グラッパの誕生物語</title>
         <description><![CDATA[日本唯一　伊製 <a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_08_grape_m25.html">グラッパ</a>蒸留器をもつ酒蔵!
<strong>「 こんなお酒をつくってみたかった。だから造ったんだ 」</strong>
本場イタリアを凌ぐ　<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_08_grape_m25.html">神戸グラッパ</a>の誕生物語　
<strong>
?<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_08_grape_m25.html">国産グラッパ</a>造りに挑んだ男とは?</strong>
<img alt="gurappa.JPG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/image/gurappa.JPG" width="494" height="223" />

嘉永2年創業、株式会社西山酒造場（兵庫県丹波市市島町）が製造する「<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_08_grape_m25.html">神戸 倶楽波（ぐらっぱ）</a>」が、今、女性に注目されつつある。グラッパとは、ぶどうの搾りかすを発酵させたアルコールを蒸留して造られるイタリアのお酒。香りはワイン、口当たりは日本の焼酎の様で、言わば“ぶどう焼酎”。ぶどうの香りが残る、五感で楽しめる美酒。日本ではまだ珍しいこのお酒を日本人の口に合うように老舗 酒蔵が本気で取り組んだ。グラッパは、長期熟成を伴わない為、消化吸収されやすく、イタリアでは食後酒に最適とされるお酒です。日本にグラッパを持ってきた老舗 酒蔵の思いとは・・・
<strong>
｜　国産グラッパ 誕生物語　　幾多の試練を乗り越えて　｜</strong>

清酒“小鼓”で金賞受賞暦もある老舗 西山酒造場がなぜイタリアのお酒 グラッパを造ったのか？それは六代目 現社長 西山周三が前職を離れて海外視察中に訪れたイタリアでのグラッパとの出会いが発端。飲んだ瞬間に　「これだ！」　と直感で製造を決めた。そこから始めてづくしのオリジナルグラッパ造りが始まりました。
まずはオーダーメイドの蒸留器 手配。満足のいくものをイタリアで製造し、輸入する際にも多くの壁を乗り越える必要がありました。結局、2年の歳月が掛かかりました。
次に製造免許の認可取得。これも一筋縄ではいきませんでした。
グラッパは日本の酒税法上はブランデーとされる蒸留酒。ただ日本に始めてきた蒸留器に対する税務署の審査はたいへん厳しく、認可までにかなりの時間を要しました。
それでも、あのイタリアで受けた感動を日本にも伝えたい！という思い、日ごろから持つ『清酒だけに頼らない革新的な酒蔵であるべき』との思いから、ようやく日本人の繊細な舌に合う純国産<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_08_grape_m25.html">グラッパ</a>が誕生した。

<img alt="gurappa2.JPG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/image/gurappa2.JPG" width="466" height="225" />


<strong>?こんなお酒をつくってみたかった。だから造ったんだ ?</strong>
西山酒造場が求めるのは、本当においしいもの。四季のある日本ゆえ、日本人の舌にも四季を感じとる力がある。作り手としてはそれを理解し、その上で感動を与えたい。その思いで全ての製品を製造している。特に最近は、女性に対してのマーケティングを強化しており、このグラッパも日本の女性にも飲んでいただきやすいお酒に仕上げてあることから食後酒に選ばれる方が増えています。

<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_08_grape_m25.html">グラッパ</a>造りのために必要となるぶどうの搾りかすは、近隣の有名ブランド 丹波ワイン、神戸ワインのものが使用されている。 西山酒造場　神戸ぐらっぱ は、
（社）兵庫工業会 グッドデザインひょうご　受賞
（社）関西ニュービジネス協議会NBK大賞　受賞

ぜひご見学にお越し下さい

]]></description>
         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/05/post_5.html</link>
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         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Fri, 23 May 2008 16:18:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>地元小学生との『地米づくり』について</title>
         <description><![CDATA[<strong>平成19年の全国新酒鑑評会で金賞を受賞した酒米！“但馬(たじま)強力(ごうりき)”</strong>

<blockquote><u>地元小学生との『地米づくり』について</u></blockquote>

<img alt="taue01.JPG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/taue01.JPG" width="499" height="374" />


株式会社 西山酒造場（本社：兵庫県丹波市　社長：西山周三）は、5月26日午前10時半より（豪雨の時は延期）、昨年全国新酒鑑評会にて金賞を受賞するに至った酒米“但馬強力”の田植えを行います。これは、市島町の竹田小学校5年生の児童38人と共に、総合的学習の一環である「有機の町・市島」ならではの『地米づくり』に取組むものであります。
場所：　市島町　中竹田　西下（さいかせ）


■『地米づくり』について

今年で5回目なる小学生との米づくりは、総合学習の一環として、「有機の町・市島」ならではの「地米づくり」の取り組みになります。スローフードや地産地消の考えがこの数年声高に言われておりますが、児童らが大人になった時、「あーそーいえば、小さいころ、地元の酒蔵とそういうことしていたな。」と将来感じてもらい、丹波に愛着を持ってもらえれば、と思い毎年継続している取り組みになります。
毎年5年生が参加する、竹田小学校の5月の恒例行事となっているのですが、田舎の子供達でも最近は田植えを手伝う子が少なく、昔の人の苦労を感じてもらいながら、モノ造りの大変さを知ってもらえればと思い、5年間継続できたことは、大変うれしく思っております。


<strong>【全国新酒鑑評会での金賞受賞について】</strong>
1999年より、弊蔵にて60数余年ぶりに甦らせた幻の酒米“但馬強力（たじまごうりき）”ですが、その中で丹波のスローフードを目指す弊蔵の挑戦として、より多くの方に、この取り組むと出来上がったお酒を披露したい思いから、昨年、全国新酒鑑評会に出品いたしました。そして、ほとんどの酒蔵が“山田錦（やまだにしき）”で受賞する中、近畿圏では唯一の山田錦以外での金賞受賞という快挙をなし得ました。
今季より、この但馬強力の大吟醸の限定販売を開始する予定にしております。

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         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 11:14:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>樽焼酎の蔵元直売会</title>
         <description><![CDATA[<font color="Maroon"><strong><font size="5">「秘蔵　樽焼酎」の蔵元直売会
</font>
樽開き　?お酒と人のステキな出会い?</strong></font>

<img alt="chokubai.bmp" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/chokubai.bmp" width="316" height="275" />
株式会社 西山酒造場（本社：兵庫県丹波市　社長：西山周三）は、5月24日（土）10時?16時に丹波・近隣地域の３箇所にて、樽貯蔵していた“栗焼酎”“米焼酎” “グラッパ・M25”と最近、日経新聞・日経トレンディ・美的といった新聞・雑誌に多岐にわたり掲載されている、人気沸騰中の女性向けの低アルコール飲料“小鼓微発泡シリーズ”の限定直売会を実施します。

樽貯蔵について
西山酒造場の“栗焼酎”“米焼酎”“神戸グラッパ・M25”を各々、ブランデーが入っていた樽に貯蔵して寝かしております。1年以上寝かすことで、バニラ香の甘い香りが漂い、とても気品あふれるお酒に様変わりしました。

<strong>■微発泡シリーズについて</strong>

昨年７月に発売した“小鼓　泡梅”という微発泡の梅酒が瞬く間に人気となり、大手オンラインショッピングモールでも上位を独占したのですが、この４月より“小鼓ゆず”を発売。すると多方面から掲載依頼が舞い込み、この２ヶ月だけでも数誌に掲載されている、話題性№1の微発泡酒です。現在、梅・ゆず・苺の三種類があり、当日も発売いたします。
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         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/05/post_1.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 11:25:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>一足早く 小鼓ゆず 試飲会＆プレ販売 開催!!</title>
         <description><![CDATA[<strong>天然ゆずと清酒“小鼓”の贅沢なブレンド 『小鼓 <a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_07_yuzu_yuzu.html">ゆず</a>』 新発売イベントのお知らせ</strong>

<img alt="yuzu2.JPG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/image/yuzu2.JPG" width="500" height="367" />

株式会社西山酒造場（本社：兵庫県丹波市市島町）は、2008年4月1日より金賞受賞酒、清酒“小鼓”をベースにした微発泡性低アルコール飲料「小鼓　<a href="http://www.kotsuzumi.co.jp/products/prod_07_yuzu_yuzu.html">ゆず</a>（こつづみ ゆず）」（容量：250ml／税込価格：630円／アルコール度数：5％）を発売致します。その全国販売に先駆けまして、3月27日?31日の5日間、渋谷会場は東急百貨店東横店、大阪会場は阪神百貨店梅田本店にて試飲会を開催致します。又、クイーンズ伊勢丹（品川・錦糸町・横浜の3店）、sho-chuAUTHORITY（カレッタ潮留・TOKYO-BAYららぽーと船橋・ラゾーナ川崎の３店）、そごう神戸店では一足早くプレ販売会（試飲イベントは無し）を開催致します。各会場ではこのゆず酒のほか、既製品の『微発泡うめ酒“泡梅”』や『微発泡いちご酒“15リキュール”』も同時に販売致します。若い女性を中心に人気が高まっている低アルコール飲料。国産厳選素材採用、飲みやすい微発泡性、香料・着色料無添加とし、今までお酒を飲めないと思っていた女性にぜひ飲んでいただきたいお酒に仕上げました。


<strong>“女性のジブン時間のために”　　‐今までお酒を飲めなかったあなたに‐</strong>

このお酒はwebサイトで募集した「こんなお酒つくって欲しい」というプロシューマー企画で誕生。約500通の応募には圧倒的に女性が多く、新しいお酒の提案を求めていることを確信。製品化アイデアコンテストの大賞も兵庫県の女性の声『微炭酸のゆず酒（はちみつ入り）』となりました。
20代後半?30代の仕事を持つ女性、家事をこなす女性にも1日のおわりにはゆったりとした“ジブン時間”をもっていただきたい。今までお酒を飲めなかった女性にもお酒の楽しさを知ってもらいたいと飲みやすさに拘りました。健康志向の高い世代に配慮した他、また毎日飲める飲みきりサイズ、女性が手にしても様になるボトルデザインと致しました。

<strong>今年は“エコリュクス”なお花見を！　　全9箇所 ?試飲会＆プレ販売?</strong>

4月1日からの全国一斉販売を前に、試飲会を東京と大阪の2会場で、また計7箇所でプレ販売会を実施致します。開催は関東・関西ともに“桜の開花予想日”の3月27日から5日間。店内売場に特設ブースを設け、新発売のゆず酒を一足早く体験いただけるイベントとし、同時に既製品の微発泡シリーズのお酒も提案させて頂きます。
創業160年超の兵庫県の酒蔵が、インターネット企画でお酒を造る試みでしたが、お客様とのこうした直接のコミュニケーションの場を積極的に持っていきたいと思います。桜の開花に合わせお花見の計画を立てられる方も多いこの時期、ラベルデザインにも拘った低アルコール飲料で女性の新しいお花見・エコリュクススタイルを応援致します。

<strong>“ゆず”りあいの輪を広げよう!!　　Wキャンペーンのお知らせ</strong>

A賞　『 ? always use（ゆーず＝ゆず）エコバック 』 100名様プレゼントキャンペーン

<img alt="yuzu3.JPG" src="http://www.kotsuzumi.co.jp/press/image/yuzu3.JPG" width="498" height="483" />
期間中、微発泡シリーズ（3種）のお酒すべてに付いてるプレゼント応募シールを2枚1口で応募。抽選で100名様に「特製エコバック」をプレゼント！エコバックの図柄のデザインはラベルデザインも担当した芸術家　綿貫宏介氏。同製品のキャッチフレーズ『? always ゆず』を、「いつもエコバックを使ってほしい」との思いから、“ゆず”を“use”とかけた企画。（他、2等・3等有り、詳細はHP上で公開）

B賞　『小さな幸せ　“ゆず”って×“ゆず”って』 ミニ・エッセイ募集キャンペーン

「あなたのちょっとした幸せを感じた瞬間」を題材としたミニエッセイを募集。その話を聞いた人の心まで温かくするかどうかを選考。優秀として20作品選出。受賞者が、これまた『誰かに幸せをゆずれる』ために、賞品「ゆず酒」、「泡梅」の各1本の2本セットの“誰かへのプレゼント権”を進呈。幸せを“ゆずった”受賞者が、また次の人へ幸せを“ゆずる”。譲り合いの気持ちに繋がればと思っています.
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         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/03/post_4.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 16:07:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>今朝搾り　蔵元限定の直売会</title>
         <description><![CDATA[地元市島町の小学生と一緒に造った、幻の酒米「但馬(たじま)強力（たじまごうりき）」で今冬造ったお酒「今朝搾り」を蔵元限定の直売会で販売

<strong>『今朝(けさ)搾り(しぼり)』について</strong>

株式会社 西山酒造場（本社：兵庫県丹波市　社長：西山周三）は地元 市島町の小学生と一緒に幻の酒米「但馬強力（たじまごうりき）」の米作りに取り組み、その「但馬強力」で元来蔵元でしか味わえなかったしぼりたての新鮮なお酒「今朝搾り」を造ります。
この｢今朝搾り｣を、2月2日（土）と3日（日）午前10時?午後4時に、蔵元限定の直売会にて販売いたします。（今年で5回目）
当日は、「今朝搾り」の試飲会や甘酒コーナーの設置に加え、11月に大好評だった小鼓の“酒粕掴み取り”やご来場記念の景品プレゼント＆抽選会など催し物も沢山ご用意しております。
又、国の登録有形文化財に指定された西山酒造場の主屋を含む建築群3点も公開いたします。

場所：　西山酒造場の天鼓蔵（市島町中竹田）　
時間：　２月２日、３日の午後10?16時

<strong>?小学生と一緒に育てました?</strong>

「今朝搾り」は、地元市島町 竹田小学校の5年生27名と一緒に幻の酒米「但馬強力」の米作りを行い、そのお米で今冬造ったお酒です。
毎年となる取り組みで、田植え→稲刈り→酒造りの工程見学と一年を通じたモノ造りの大切さ・大変さを体験してもらっています。
又、最終的に出来上がるモノがお酒だと小学生が手に取る事ができないので、そのお酒の酒粕で作るバターケーキを小学生に渡すことで（翌週中ごろ）、実際に自分たちが携わったコトがモノとして手に取れることに喜びを感じてもらえるようしております。

【商品概要】
■　発売日：2006年2月2日（土）・3日（日）
■　商品名：「小鼓　今朝搾り」
■　価　格：2,800円（1.8?）、1,500円（720ｍｌ）＜税込み＞
■　仕　様：当蔵のみでの限定販売
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         <link>http://www.kotsuzumi.co.jp/press/2008/01/post_2.html</link>
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         <category>プレスリリース</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 15:52:39 +0900</pubDate>
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