小鼓 微発泡シリーズの第三弾、小鼓ゆずの発売を記念したキャンペーンでの募集企画
「あなたの小さな幸せ、『ゆず』ってください」にたくさんのご応募頂きまして、誠に有難う御座います。
どれもこれも素敵なお話で、そのストーリーを読みながら、こちらの気持ちまでもあつくなってきます。
そんな幸せストーリーを少しこちらでもご紹介させていただきます。
心打つストーリーを肴に飲むお酒もまた格別かと思います。
私の幸せは、毎朝4時30分に起きて、妻がお弁当を作ってくれる事です。三人の子育て中で大変だと 思うのによくやってくれます。 (神奈川県・30歳~39歳・男性)
私の小さな幸せは帰宅すると、毎日のように机の上に10歳の娘からのノートが置かれている事です。 その日あった事や、私の体を気遣うメッセージが書かれたノート。それを読む時は幸せを感じます。(東京都・30歳~39歳・男性)
新緑の季節の中、早朝ウォーキングしています。緑が青々とし、うぐいすが鳴き、気持ち良い風を受け ながら走ったりもしています。 今、森林浴を楽しめる自分がいる事にとても幸せを感じています。 (兵庫県・52歳・女性)
留学から帰る前日のこと。友達ひとりひとりに声をかけていた。「あした、日本に帰るんだ。」と言うと、「えっ?……」と言ってぽろぽろ泣いた子がいた。どうやら知らなかったようだ。仲が良すぎたせいか、言ったのか言わなかったのかすら、覚えていなかった。海を越えて出会い、涙を流してくれる友人に胸が熱くなる。ありがとう。何度も言った。 (神奈川県・20歳~29歳・女性)